ある日の 私

私は      憂の民

心配      悲しみ      嘆き

その為に    すがるものを   探し求めている

荒野を     さまよい

何に頼ったら  良いのやら

友はいず   

心の      隙間風に     いつも      たたずんでいる

ああ      この貧しき    民を   

導く      ものは               何処に

我       悲しみの     夜明けを 

日々      いざなんで

ochimitahakata's Ownd

いつも 笑顔で 謙虚な 男で ありたい

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