仕事の本質

仕事ができない人は資格を取ろうとする
資格が無いとできない仕事は除いて、
ほとんどの資格が
どれだけ役に立つのでしょうか。
資格を持っている人ほど、
実績が一番と言い、
資格を持っていない人は、
資格があればなんとかなると言います。
資格を取れば仕事がある、
転職できると考えている人は
実績を積み上げること
注力したほうがいい結果を残せるかもしれません。

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michio😀
モテナイ男は 車が あれば モテルと 思い
       車を 買う
しかし    モテナイ
なぜだろう
お話が    下手だから
社交術を   知らないから
要するに   経験不足なのだ
       自分本位なのだ
仕事も
遊びも    一生懸命に   なる
これこそ
好きこそ    物の     上手なれ

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一生懸命   と    頑張る

「一生懸命~する」と

「頑張って~する」の違いは何?

 「一生懸命」も「頑張って」も、

ともに動作にどのように取り組むかという、

動きの様態を表しているという点で等しく、

意味の上でも非常に似ています。


したがって、二つの表現は、

同じ場面で同じように用いることが可能です。
 一生懸命~します。

 頑張って~します。
 一生懸命~してください。

 頑張って~してください。
 一生懸命~したのですが…。

 頑張って~したのですが…。
 

ただし、 


「一生懸命」が様態を表す副詞であるのに対して、

「頑張って」は動詞「頑張る」の連用形に「て」がついて様態を表す副詞相当の働きをする表現です。


前者は後に続く動きの様態を表すのだけですが、

後者は後に続く動きの様態を表す以外に

後に続く動きに先行する動きを表すことが可能です。

 例えば、

「一生懸命勉強する」といったときには、

「勉強する」という行為をおこなう様子が 

「一生懸命」であるという意味を表すだけですが、


「頑張って勉強する」といったときには、


同じく

「勉強する」という行為をおこなう様子を表す場合と、

「勉強が嫌いなのでしたくはないのだが勉強するように頑張る」という意味をもつ場合とがあります。


「勉強が嫌いなのでしたくはないのだが勉強するように頑張る」という意味で用いられる場合には、

「勉強する」様子がどんなものであるかは問われないことになります。


「頑張って渋々ながら勉強した」とはいえますが、「一生懸命渋々ながら勉強した」とはいえないことからも、

二つの表現の違いが見てとれるかと思います。

ochimitahakata's Ownd

いつも 笑顔で 謙虚な 男で ありたい

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